株式会社カネデン
登録番号:T8010701019446
メニューを開く
カート
カテゴリー
LED電球・LEDランプ
白熱電球
ハロゲンランプ
直管蛍光灯
特殊直管蛍光灯
円形蛍光灯
電球形蛍光灯
コンパクト蛍光ランプ
HID・水銀灯・高圧ナトリウムランプ
フラッシュライト・懐中電灯
舞台・演出照明・撮影機器
スポットライト
クリップライト
投光器・作業灯
直管蛍光灯器具
LEDベースライト器具
電設資材
その他・工具
撮影機材
ガイド
ご利用案内
よくあるご質問(FAQ)
お問い合わせ
注文状況確認 / 各種書類発行
お問い合わせ
■
LED LENSER(レッドレンザー)H7.2 7297 LEDヘッドライト
トップページ
>
フラッシュライト・懐中電灯
>
LEDLENSER
> LED LENSER(レッドレンザー)H7.2 7297 LEDヘッドライト
■
LED LENSER(レッドレンザー)H7.2 7297 LEDヘッドライト
LED LENSER H7.2は従来モデルH7をアップグレードさせたモデルです。
MAX250ルーメン 単4電池4本使用。新設計されたレンズからは、より広角で明るい光が放たれます。
アドバンスフォーカス機能を搭載。レンズを前後にスライドさせることでワイド、スポットの切替が出来るヘッドライトです。
H7.2はバッテリーボックス上にダイヤルがあります。これはマルチファンクションホイールと言い、ホイールの中心を長押しするとライトプログラムの変更可能。点灯後回すと点灯時の明るさや、点滅時の点滅スピードを調整することができます。メインスイッチはライトユニットの上部に設置されております。
SLT(スマートライトテクノロジー)搭載
ライトプログラム スイッチがオフの状態でリアダイヤルを約5秒間長押しして、以下の3種類のライトプログラムを切り替えることができます。
白色LEDが1回点滅してから点灯すると・・・ライトプログラム(1):イージーローに設定
白色LEDが2回点滅してから点灯すると・・・ライトプログラム(2):イージーパワーに設定
白色LEDが3回点滅してから点灯すると・・・ライトプログラム(3):シグナルに設定
ライトプログラム(1)(フロントスイッチ操作) OFF⇒(押す)⇒エコノミーモード点灯⇒(1秒以内に押す)⇒パワーモード点灯⇒(押す)⇒OFF
ライトプログラム(2)(フロントスイッチ操作) OFF⇒(押す)⇒パワーモード点灯⇒(1秒以内に押す)⇒エコノミーモード点灯⇒(押す)⇒OFF
ライトプログラム(3)(フロントスイッチ操作) OFF⇒(押す)⇒パワーモード点灯⇒(1秒以内に押す)⇒シグナル点滅⇒(押す)⇒OFF
スイッチボタンを約3秒間押し続けるとブーストモード点灯し、点灯後約10秒経過すると、もとの状態(点灯・点滅・消灯)に戻ります。また、スイッチボタンを約5秒間押し続けるとスイッチロック機能が起動、もう一度約5秒間長押しすると解除されます。
ヘッドの先端の銀色のベゼルを回すことでレンズを前後にスライドさせることが出来ます。前に出すとスポット照射。手前に引くとワイド照射になります。スポットに絞ることで遠方照射が可能。ワイドにすれば手元足元をムラなく円形に照らします。状況に合わせて使い分けられます。
従来モデルよりもやや大型化しましたが、フィット感が向上し、マルチファンクションホイールが画期的です。調光及びモード切替をスムーズに行うことが可能です。多機能なSLTをより感覚的に使いこなすことが出来るようになりました。
【注意事項】
使用電池の電圧が低下するとブーストモードとHiモードの明るさの差異がわからなくなります。明るさが不足と感じたら電池を新品に交換してください。
電池の残量が減ると点滅してしてユーザーに知らせます。故障ではありません。
ニッケル水素充電池及びリチウムイオン充電池は使用できません。
乾電池の装填方向を間違えると故障の原因となります。
搭載LED
パワーLED 1灯
明るさ
MAX250ルーメン
照射時間
最大60時間(1ルーメンになるまで)
最大照射距離
約160m
防水
IPX4
重量
約165g (電池含)
使用電池
単四型アルカリ乾電池4本
バンド幅
25mm to 15mm
付属品
テスト用電池
●LED LENSER(レッドレンザー)H7.2 7297 LEDヘッドライト
商品CD:1039236
メーカー希望小売価格 \8,470-
生産終了
TOYO (トーヨー) EA758CW-66 ヘルメット用ヘッドライトバンドホルダー
\385
MAX250ルーメン 単4電池4本使用。新設計されたレンズからは、より広角で明るい光が放たれます。
アドバンスフォーカス機能を搭載。レンズを前後にスライドさせることでワイド、スポットの切替が出来るヘッドライトです。
H7.2はバッテリーボックス上にダイヤルがあります。これはマルチファンクションホイールと言い、ホイールの中心を長押しするとライトプログラムの変更可能。点灯後回すと点灯時の明るさや、点滅時の点滅スピードを調整することができます。メインスイッチはライトユニットの上部に設置されております。
SLT(スマートライトテクノロジー)搭載
ライトプログラム スイッチがオフの状態でリアダイヤルを約5秒間長押しして、以下の3種類のライトプログラムを切り替えることができます。
白色LEDが1回点滅してから点灯すると・・・ライトプログラム(1):イージーローに設定
白色LEDが2回点滅してから点灯すると・・・ライトプログラム(2):イージーパワーに設定
白色LEDが3回点滅してから点灯すると・・・ライトプログラム(3):シグナルに設定
ライトプログラム(1)(フロントスイッチ操作) OFF⇒(押す)⇒エコノミーモード点灯⇒(1秒以内に押す)⇒パワーモード点灯⇒(押す)⇒OFF
ライトプログラム(2)(フロントスイッチ操作) OFF⇒(押す)⇒パワーモード点灯⇒(1秒以内に押す)⇒エコノミーモード点灯⇒(押す)⇒OFF
ライトプログラム(3)(フロントスイッチ操作) OFF⇒(押す)⇒パワーモード点灯⇒(1秒以内に押す)⇒シグナル点滅⇒(押す)⇒OFF
スイッチボタンを約3秒間押し続けるとブーストモード点灯し、点灯後約10秒経過すると、もとの状態(点灯・点滅・消灯)に戻ります。また、スイッチボタンを約5秒間押し続けるとスイッチロック機能が起動、もう一度約5秒間長押しすると解除されます。
ヘッドの先端の銀色のベゼルを回すことでレンズを前後にスライドさせることが出来ます。前に出すとスポット照射。手前に引くとワイド照射になります。スポットに絞ることで遠方照射が可能。ワイドにすれば手元足元をムラなく円形に照らします。状況に合わせて使い分けられます。
従来モデルよりもやや大型化しましたが、フィット感が向上し、マルチファンクションホイールが画期的です。調光及びモード切替をスムーズに行うことが可能です。多機能なSLTをより感覚的に使いこなすことが出来るようになりました。
【注意事項】