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KLARUS (クラルス) XT12GT CREE XHP35 HI搭載 USB充電 デュアルスイッチ LED タクティカルライト

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MAX1600ルーメン!デュアルスイッチ&充電機能付き!

KLARUS XT12がCREE XHP35 HIを搭載して新登場。MAX1600ルーメンへ飛躍的にパワーアップ。従来のタクティカルな仕様は引き継いだまま細かい使い勝手が更に向上、より使いやすいライトへと進化しました。

旧XT12と比較してまず目を引くのは大型化したヘッド。外形45mmに高品質な深い大口径リフレクタを合わせ、遠距離照射性能を大幅にアップ。さらに、CREE XHP35 HIを搭載し、明るさと遠射性能を両立しました。

深いスムースリフレクターから放たれる光は、周辺光も狭く、中心にもよく集光された遠距離重視。明るさの絶対値を除けばXP-L HIにも似た見慣れた配光です。スポットが絞られよく飛びますが、光の絶対量が多いこともあり室内でもそれほど使いにくくはありません。とはいえ、パワーや集光性を考えると屋外で真価を発揮するといえそうです。

操作性の面ではKLARUS得意のデュアルスイッチを継承。テールスイッチにある丸いメインスイッチと、レバー状のモードスイッチの使い分けで使い勝手が良く、タクティカルな操作に特化しています。

そのほか、現代タクティカルライトの必須装備と言える、クラウンベゼルやクリップ、コンバットリングは当然完備。充電ポートの反対側にはカメラ用の三脚穴もあるなど、機能盛りだくさんのライトです。フルカバー式のホルスター、汎用のマイクロUSBケーブルから使用できるライト付き充電器など、充実の内容。操作性も良く、明るさも遠距離性能も兼ね備えた、欲張りなモデルです。

●KLARUS (クラルス) XT12GT CREE XHP35 HI搭載 USB充電 デュアルスイッチ LED タクティカルライト
商品CD:1047456 メーカー希望小売価格 \OPEN- 【送料無料】 ※品切中 商品入荷後の発送となります。
税込特価 \12,830-
現在品切中。入荷まで暫くお待ちください。
 


■照射画像

KLARUS XT12GT

搭載LED
CREE XHP35 HI
明るさ
TURBO:1600ルーメン、Hi:400ルーメン、Mid:100ルーメン、Low:10ルーメン、ストロボ:1600ルーメン、SOS:100ルーメン
充電器付属ライト:10ルーメン
照射時間
TURBO:1.2時間、Hi:4時間、Mid:14時間、Low:200時間、ストロボ:2.4時間、SOS:42時間
充電器付属ライト:110分
照射距離
603m
全長×ボディ径×ヘッド径
162mm×25.4mm×45.2mm
防水
IPX-8 (2m)
ボディ素材
エアクラフトアルミ合金
重量
約170g (電池含まず)
使用電池
18650リチウムイオン充電池1本またはCR123A電池2本
付属品
充電器(ライト機能つき)、マイクロUSBケーブル、充電池、ハンドストラップ、予備Oリング

 
【操作方法について】

XT12GTは、タクティカル・モードグループとアウトドア・モードグループの2つのモードループを持っています。
タクティカル・モードグループでは、消灯状態からメインスイッチを押すとTURBOモードで点灯します。点灯中にモードボタンを押すごとに、TURBO→HIGH→LOW→TURBO…の順に3段階で明るさが変わっていきます。モードボタンはどの状態からでもストロボが発動します。

アウトドア・モードグループでは、消灯状態からメインスイッチを押すとTURBOモードで点灯するのは同じですが、点灯中にモードボタンをクリックすると、TURBO→LOW→MED→HIGH→TURBO…と、4段階で、暗い順に明るさが変わっていきます。また、消灯状態からのモードボタンのクリック(3秒未満)はLOWの一時点灯、長押し(3秒以上)はLOWの持続点灯になります。また、メインスイッチで点灯させている最中に3秒以上長押しをした場合にはSOSが発動します。

モードグループの切り替えは消灯中に行います。消灯状態から、モードスイッチを約10秒長押し。このとき、ライト自体の発光・点滅は無視します。約10秒でバッテリーインジケーターが赤と緑に交互に点灯しますので、モードスイッチを押し続けたまま、メインスイッチをON-OFFするとモードグループが切り替わります。

マグネット充電機能を搭載していて、マグネット充電器とマイクロUSBケーブルが付属します。充電器とケーブルをつなぎ、ライト本体の充電ポートにマグネット充電器を当てれば充電されます。充電ポートにはインジケーターランプが内蔵されており、充電中は赤、完了すると緑に点灯します。また、このマグネット充電器はリチウムイオンバッテリーを内蔵しており、電球色で10ルーメンの拡散光を放ちます。普段はキーホルダーなどにつけてライトとして活用し、必要あらばXT12GTの充電器として使う・・・というコンセプトです。この充電器兼用のライトは、XT12GTに充電する際には自動的にこちらも充電されます。

本体に内蔵するインジケーターランプは、使用中の電池残量表示も兼ねており、ライトを点灯した直後5秒間表示します。電池残量が70%以上であればグリーン、30〜70%ではオレンジ、30%以下ではレッド、10%未満になると、赤色に点滅します。しかし実際には赤色の点滅が始まる前に最高照度が保てなくなり、目視でもわかるようです。

【注意事項】
  • 使用電池は信頼性の高い18650リチウムイオンバッテリーを使用してください。
  • 専用充電池は弊社販売の汎用充電器H2,H4,i4等でも充電が可能です。
  • 充電しながら点灯させることも可能ですが、点灯中は充電されておりません。
  • 最初にご使用される場合は必ず満充電にしてご使用ください。
  • 汎用の18650充電池でも点灯はしますが、本体では充電は出来ません。