株式会社カネデン
登録番号:T8010701019446
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NITECORE(ナイトコア) MH12 PRO マルチパーパスフラッシュライト(内蔵21700充電池)
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NITECORE(ナイトコア) MH12 PRO マルチパーパスフラッシュライト(内蔵21700充電池)
【概要】
NITECORE MH12 PROは、多目的(MULTI-TASK)・充電池乾電池両対応(HYBRID)シリーズの最新ライトです。従来の良好な操作性を維持しつつ、最新の性能を搭載しています。
【LED・明るさ・配光】
NITECORE系列のLEDブランドNiteLabによるUHI40を搭載。フラットな表面と円形で小さな発光部分の特徴により、小型の鏡面リフレクターでも十分な集光性を発揮します。スポット強め、周辺広めの視界はマルチタスクのコンセプトによく見合います。最大光量は3300ルーメンに及ぶ一方、505mもの照射距離を併せ持つのは従来のLEDでは難しく、NiteLabの面目躍如と言ったところです。
【モード・操作性】
旧来のMT/MHシリーズの古き良き操作系を引き継いでおり、テールスイッチで点灯、サイドのモードスイッチのクリックで調光できます。明るさは4段階+MOONモードを備えており、様々な用途に対応。点灯中のサイドスイッチの長押しでストロボ(タクティカル用途)、サイドスイッチを押しながらテールスイッチをONにするとMOONモードなど、優れた操作系を備えています。その他、2つのモードグループを備えており、好みに応じて切替可能です。
【ボディ・素材】
ボディは航空機グレードのアルミ合金にHA3仕上げと定番の仕上がりながら、均整な半艶の黒色は高級感を高めています。IP68(水深2m)の防塵防水性能、落下衝撃耐久1mの耐衝撃性能により、業務に使える実用性を備えています。
【電池・充電】
電池残量インジケーター、モード選択インジケーターなど最先端の機能を盛り込みながら、汎用タイプの21700型リチウムイオン充電池を搭載するなどコンセプトに忠実な構成が魅力です。ボディ側面にUSB-Cポートが有り手軽な充電が可能なのも現場に即した仕様です。
【スタッフから】
専用充電池、固定式充電池を用いて高性能化を計ることがおおい昨今の流れですが、MH12Proではこのあたりを現場の希望に合わせつつ最先端の性能を搭載しています。踏み込んでいくとモード選択はかなり複雑ですが、基本操作はシンプルで、一般の方でも使用できるかと思います。
【注意事項】
フラッシュライトに関する一般的な注意事項を守ってご使用ください。
乾電池を装填した状態で充電すると非常に危険ですので誤って充電することのないようご注意下さい。
熱監視回路の働きにより、特に明るいモードでは表示の持続時間よりも早いタイミングで光量低下する場合があります。
明るいモードでは大電流のため加熱があります。推奨は数分程度以内の点灯です。
LED
NiteLab UHi 40 LED
明るさ /モード
TURBO:3300 lm(30分※理想環境における理論値)
HIGH:1200 lm(4時間30分)
MED3:300 lm(8時間30分)
LOW:50 lm(50時間)
ULTRA LOW:1 lm(650時間)
STROBO:3300 lm(---)
BEACON:3300 lm(---)
SOS:3300 lm(---)
照射距離
505m / 63500 cd(TURBO)
重量
約82g 本体のみ
当店実測 約160g 充電池、クリップ込み
サイズ
ヘッド直径26.8 mm × 長さ139 mm
ボディ素材
航空機グレードアルミ合金、ハードアノダイズド処理
保護等級
防塵防水IP68(2m)、落下衝撃耐久1m
使用電池
21700型 リチウムイオン充電池(汎用型使用可能)
----以下、何らかのスペーサー等が必要な場合があります。
3.7V 18650型リチウムイオン充電池使用可能
6.0V 2×CR123A使用可能
7.4V 2×16340型リチウムイオン充電池使用可能
※21700電池以外では、最大性能を引き出せない場合がございます。
充電ポート
USB-C (ライト本体側面)
付属品
充電式リチウム電池、ハンドストラップ、USBケーブル、予備Oリング
代理店保証
1年
※数値はANSI FL1規格に基づくメーカー公表値
モードグループ(ユーザーモード)の切り替え
サイドスイッチを押したまま、テールスイッチをクリック。そのまま5秒サイドスイッチを長押しすることで変更可能。インジケーターとしてメインのLEDが1回:デイリーモードまたは2回:タクティカルモード点滅し、設定が完了します。
主に、LOW〜TURBOの間の点灯順、SOS・BEACONの使用可否、モードメモリが働く範囲が変わります。
【デイリーモード】
【タクティカルモード】
長押しでループする順序
LOW → MED → HIGH → TURBO
TURBO → HIGH → MED → LOW
使用可能な特殊モード
ULTRA LOW、STROBE、BEACON、SOS
ULTRA LOW、STROBE
モードメモリ
LOW〜TURBO、STROBE モードメモリ有り* [A](再点灯=前回のモード)
ULTRA LOW、BEACON、SOS (モードメモリ無し※)
※[A]のうち、最後に使用したモードで点灯します。
STROBEのみモードメモリ有り(再点灯時STROBE)
ULTRA LOW〜HIGH モードメモリ無し(再点灯時 TURBO)
操作方法
テールスイッチのクリック
点灯・消灯
サイドスイッチのクリック
モード変更
(LOW〜TURBO)の範囲をループ
サイドスイッチの長押し
※点灯中のみ
STROBE ヘジャンプ
※デイリーモードのみ そのまま長押ししている間
STROBE→BEACON→SOS→(ループ)
指を離すと確定
サイドスイッチを押しながら
テールスイッチをクリック
※消灯中のみ
ULTRA LOWモードで点灯
※そのままサイドスイッチを長押しし続けるとモードグループ(ユーザーモード)の切り替えができます。
●NITECORE(ナイトコア) MH12 PRO マルチパーパスフラッシュライト(内蔵)
商品CD:1061887
メーカー希望小売価格 \OPEN-
税込特価
\13,926
現在欠品中
【航空搭載規制品】KEEPPOWER(キープパワー) P2160C 21700型 6000mAh 保護回路付リチウムイオン充電池((2本セット)
\3,102
【航空搭載規制品】KEEPPOWER(キープパワー) P2150TC2 21700型 5000mAh リチウムイオン充電池(NCR/USB-C充電/ 2本セット)
\3,718
【概要】
NITECORE MH12 PROは、多目的(MULTI-TASK)・充電池乾電池両対応(HYBRID)シリーズの最新ライトです。従来の良好な操作性を維持しつつ、最新の性能を搭載しています。【LED・明るさ・配光】
NITECORE系列のLEDブランドNiteLabによるUHI40を搭載。フラットな表面と円形で小さな発光部分の特徴により、小型の鏡面リフレクターでも十分な集光性を発揮します。スポット強め、周辺広めの視界はマルチタスクのコンセプトによく見合います。最大光量は3300ルーメンに及ぶ一方、505mもの照射距離を併せ持つのは従来のLEDでは難しく、NiteLabの面目躍如と言ったところです。【モード・操作性】
旧来のMT/MHシリーズの古き良き操作系を引き継いでおり、テールスイッチで点灯、サイドのモードスイッチのクリックで調光できます。明るさは4段階+MOONモードを備えており、様々な用途に対応。点灯中のサイドスイッチの長押しでストロボ(タクティカル用途)、サイドスイッチを押しながらテールスイッチをONにするとMOONモードなど、優れた操作系を備えています。その他、2つのモードグループを備えており、好みに応じて切替可能です。【ボディ・素材】
ボディは航空機グレードのアルミ合金にHA3仕上げと定番の仕上がりながら、均整な半艶の黒色は高級感を高めています。IP68(水深2m)の防塵防水性能、落下衝撃耐久1mの耐衝撃性能により、業務に使える実用性を備えています。【電池・充電】
電池残量インジケーター、モード選択インジケーターなど最先端の機能を盛り込みながら、汎用タイプの21700型リチウムイオン充電池を搭載するなどコンセプトに忠実な構成が魅力です。ボディ側面にUSB-Cポートが有り手軽な充電が可能なのも現場に即した仕様です。【スタッフから】
専用充電池、固定式充電池を用いて高性能化を計ることがおおい昨今の流れですが、MH12Proではこのあたりを現場の希望に合わせつつ最先端の性能を搭載しています。踏み込んでいくとモード選択はかなり複雑ですが、基本操作はシンプルで、一般の方でも使用できるかと思います。【注意事項】
HIGH:1200 lm(4時間30分)
MED3:300 lm(8時間30分)
LOW:50 lm(50時間)
ULTRA LOW:1 lm(650時間)
STROBO:3300 lm(---)
BEACON:3300 lm(---)
SOS:3300 lm(---)
当店実測 約160g 充電池、クリップ込み
----以下、何らかのスペーサー等が必要な場合があります。
3.7V 18650型リチウムイオン充電池使用可能
6.0V 2×CR123A使用可能
7.4V 2×16340型リチウムイオン充電池使用可能
※21700電池以外では、最大性能を引き出せない場合がございます。
※数値はANSI FL1規格に基づくメーカー公表値
モードグループ(ユーザーモード)の切り替え
サイドスイッチを押したまま、テールスイッチをクリック。そのまま5秒サイドスイッチを長押しすることで変更可能。インジケーターとしてメインのLEDが1回:デイリーモードまたは2回:タクティカルモード点滅し、設定が完了します。主に、LOW〜TURBOの間の点灯順、SOS・BEACONの使用可否、モードメモリが働く範囲が変わります。
ULTRA LOW、BEACON、SOS (モードメモリ無し※)
※[A]のうち、最後に使用したモードで点灯します。
ULTRA LOW〜HIGH モードメモリ無し(再点灯時 TURBO)
操作方法
(LOW〜TURBO)の範囲をループ
STROBE ヘジャンプ
※デイリーモードのみ そのまま長押ししている間
STROBE→BEACON→SOS→(ループ)
指を離すと確定
テールスイッチをクリック
ULTRA LOWモードで点灯
※そのままサイドスイッチを長押しし続けるとモードグループ(ユーザーモード)の切り替えができます。