古河電工 MCPETキャップ 片面看板用 蛍光灯カバー 拡散 (MCペット)

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古河電工 MCPETキャップ 片面看板用 蛍光灯カバー 拡散 (MCペット)

MCPET反射板との併用で 光エネルギーを有効に活用します。
蛍光灯の光ムラを解消し、 ソケット部へも光が届きます。

ランプムラ解消 ランプの光ムラを無くします。
明るい画面 光が端部まで行き渡ります。
施工が簡単 筒状なのでランプに被せるだけです。
次の方法を組み合わせるごとに、さらに 拡散効果がアップします。
表面板に三菱レイヨンの♯430相等3〜5mm厚さを使用。
ランプ間に山状のMCPETを使用
透過性の高いガラスクロス表面材の光天井の場合にも厚さを30%以上薄くできます。

φ16mmのスリム管〜φ38mmの蛍光灯までご使用いただけます。
長さは40W形蛍光灯に合わせてあります。20W形に使用の場合、ハサミで切断してください。

※MCPETキャップ・反射板は、蛍光灯に直接あたっていても、
火災等が起きることはありませんのでご安心ください。
●看板器具に使用した場合
実験では、違いをわかりやすくする為に、左の写真のように、
[左側半分]なにもない状態
[右側半分]MCPETキャップとMCPET反射板を設置しました。
写真をクリックすると拡大写真がご覧ににれます。
MCPETキャップの取り付けは、写真の様に、透明カバー部分を下にします。
蛍光灯の下部分には、MCPET反射板を敷いてください。
写真では、反射板をそのまま敷いていますが凹凸をつけて設置しますと、より反射効率がよくなります。
電源スイッチを入れて実際に点灯してみました。
この写真では、まだMCPETが付いている方が暗く不思議な感じにとれます。
看板のカバーを取り付けてみると違いがハッキリと判ります。
写真のように左側半分は、蛍光灯を設置してある部分だけが光が強く蛍光灯の形がクッキリとわかり、周りは暗くなっています。それに比べて右側半分りMCPETキャップ・反射板を取り付けた部分は、看板の周りにまで光が届き明るさも倍増しているのが判ります。今回の看板には、文字・絵等がない物ですが、文字・絵等がある場合、更にハッキリと違いが現れると思います。

●器具・蛍光灯は、こちらから 看板用蛍光灯器具 蛍光灯 特殊蛍光灯  スリムランプ

材質 厚さ 長さ
表MCPET、裏ペット透明フィルム 1.1mm 78mm 1190mm

※MCPET反射板と併用することで、効果的に看板を照らします。

MC-PET 施工例は、こちら

●古河電工 MCPETキャップ 片面看板用 蛍光灯カバー 拡散 (MCペット)
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